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田沢とレッドソックスが初交渉

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2008/11/24/17.html

 

シプリー国際スカウト担当副社長、新日本石油ENEOS・大久保監督を交えた話し合いは1時間50分に及んだ。田沢の心をとらえたのは具体的な育成方針。シプリー副社長から2Aスタートで、力をつけた時点でメジャーに上げることを伝えられた。すぐに最高峰の舞台で結果を残すことを求められるのではなく、先発投手として大きく育てたいというレ軍の姿勢に田沢の心も動いた様子で「ケガをしないようなトレーニングをやっていると聞いた」。さらに新人では異例の“専属通訳”をつけることも伝えられた。異国の地でプレーする上で、言葉の問題なく野球に打ち込めるのは大きな要素だ。  条件面は、メジャー契約で3年総額3億円前後が提示されたもよう。ブレーブスの4年総額6億円には及ばないが、メジャー契約であれば最低年俸39万ドル(約3740万円)が保証されるだけでなく、メジャー40人枠が確保される。つまり、他選手の枠を考慮せずにメジャー昇格ができる。松坂、岡島という心強い先輩もいる。何より昨年11月のW杯(台湾)から1年以上視察を続けてくれた本命球団でもある。




別のソースでは契約金6億円とかメジャー契約とか言う話もありどちらが本当であるか
は分からないが初交渉で1時間50分の会談となればかなり具体的な話が
多かったのかもしれない。専属通訳をつけるとは至れりつくせり。
個人的には田沢の現在の実力を考えた場合に6億とかメジャー契約とか
専属通訳つけるなんていうのは極めてクレイジーだと思う。
ただ今後の日本人の有望なアマチュアを獲得するためにもにいい環境を作ることをアピール
しているようにも見える。

 




http://sports.nikkei.co.jp/mlb/index.aspx?n=SSXKB0111%2024112008

続報。4球団から(マリナーズ、レッドソックス、ブレーブス、レンジャーズ)条件提示を受け
3.4日で結論を出す予定とのこと。他紙を見てみるとレッドソックス有力の声が強いです。
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