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シェフ斎藤さんのブログ

http://t-saito.laff.jp/

ご存知の方も多いと思いますが斎藤隆投手のブログ。
久しぶりに覗いたけど、いや~面白い。ブログ慣れしてますね。
斎藤さん、一見メジャーリーガーのブログに見えないw
他のボストンの選手のお笑いエピソードも満載で控えめな日本人斎藤さんも
かわいらしい。

今後も成績共々ブログ期待しております
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ウィルカーソン脱落

1B/OF争いをしていたウィルカーソンは残念ながらSTで打撃で全く結果を残せず
(AV.119/OBP.196/SLG.286)
opt out。レッドソックスを離れることになりました。
これでここの争いはベイリーとカーターの一騎打ち。

OFのチップ・アンブレス、内野手のギル・ベラスケスもマイナースタートが
決定。
内野ユーティリティはグリーンとチャベスの二人の争い。

【高校野球】花巻東高校(岩手)菊池雄星投手

現在開催中の春の選抜甲子園大会の注目NO1投手。身長183cm、体重77キロ。
3年生。
サウスポーで今大会最速は150キロを超える。
完全に相手を見下しており通常は力まず140付近のストレートとスライダーの
ほぼ2つの球種で稀にチェンジアップ、フォークなどを投げるよう。
左だと近年だと大阪桐蔭辻内(現巨人)が記憶に新しいところだけど
彼よりは安定してるし精神的に強そうです。
格チームのスカウトからも評判は上々でおそらくドラフトにかかれば1巡目という評価。
初戦でもすでにメジャー3球団のスカウトがバックネット裏にいたとか。
現在2試合連続完封、奪三振24でチームをベスト8に導いている。

しかし最近は140投げる投手なんて全く珍しさがなくなってきましたね・・・・
北のチームも最近強くなってきましたなあ。
将来楽しみな逸材です。

kikuchi111+1.jpg

マスターソンはブルペンで確定

ということが決定しました。
これによりブルペンはパペルボン、岡島、斉藤、ラミレス、デルカーメン、ロペス、
マスターソンでほぼ確定したことになります。
先発5番目はバックホルツかペニーと言うことになるけど
4/12が5番手の初めての登板になるのでそこまでペニーが間に合えばペニー
間に合わなければバックホルツで行くことになるでしょう。
また捕手のダスティ・ブラウン、モップアップの候補の一人だったハンサック
もAAAスタートが決まりました。
開幕投手はベケットで決定。

阪神タイガース岩田投手 前半戦絶望か

http://sports.jp.msn.com/article/article.aspx?genreid=3&articleid=407395&date=0&page=1

虎、緊急事態-。ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場した阪神・岩田稔投手(25)が27日、「左肩肩峰下滑液胞炎(けんほうかかつえきほうえん)」で離脱した。期待の10勝左腕が開幕はおろか、最悪前半戦絶望の大ピンチ。開幕直前で災難続きの真弓阪神、一体どーなる!?

 ショックだ。チームに合流した、と思ったら消えた。開幕はもちろん、前半戦すら危うい。岩田に衝撃の事実;が発覚し、真弓阪神にまた、悲報が舞い込んだ。

 「きのう(26日)帰ってきて、左肩に違和感があるということだったんで。きょう、MRI(核磁気共鳴画像装置)検査を受けてきました」

 午後2時、甲子園室内での指名練習前に常川チーフトレーナーが、厳しい表情で説明した。大阪市内の病院での結果は「左肩肩峰下滑液胞炎」。全治は未定。28日から鳴尾浜で調整を行い、しばらくはノースローで様子を見る、というのだ。

 17日(日本時間18日)に行われたWBCの第2ラウンド。八回、押し出し四球を与えた韓国戦の登板後に違和感を感じたという。南球団社長はプロ野球機構側に事情の説明を求めるつもりはなく、致し方ない故障との判断だが。チームにとっては、痛すぎるアクシデントだ。

 甲子園の新室内でチームメートに岩田は「タイガースに帰って非情にうれしく思っています。調整不足で、すぐ合流とはいかないと思いますが」とあいさつした後に「中でいろいろすることがあるんで」。足早にクラブハウスへ戻った。本来は先発ながら、WBCでは中継ぎ役に回った。自主トレ時からの急ピッチ調整に慣れぬ仕事の負担に左肩が悲鳴をあげた。

 Gキラーと呼ばれ、昨季10勝をあげた左腕がいない。開幕直前にこれほどの誤算はない。真弓監督も「しょうがない」とうなるしかなかった。

 「本人と話をしたが、『すみません』と。一生懸命やってのことだからね。投手の肩だけに慎重にいかないといけない。ただ、そんなに長くかかりそうはないと。前半戦までに? そんなにかからんよ」

 前向きにとらえるしかない。早ければ5月下旬にもという期待はあるが、肩だけにやはり怖い。前半戦を棒に振る可能性も、決して否めない。




残念だけど早速WBCの代償が・・・・・。
違和感を感じたのが2次ラウンド2戦目韓国戦。
本人も気づいていながら言わなかったのも問題だけど
それ以降も帯同させて練習させていたのなら全く気づかないコーチ陣、トレーナーは
何を注意して見ているのか。各球団から選手を預かっている
立場ですからこれは首脳陣の失態では・・・・?
先発を普段と違うリリーフで使うっていうのはそれだけでも
故障のリスクは大きくなるはずで、しっかり選手の体調を管理する
意識が欠けていたのだとしたら重大な過失だと思います。
しかも投手生命に直結する肩。
本当に残念です。
監督もしょうがないの一言でなくもっと怒るべきだと思うのですが・・・・・・。
こういうことが起こるのなら先発投手のリリーフ起用はやはり
もっと慎重になるべきじゃないかなあと思うし
球団側も次回以降慎重にならざるを得ないと思います。

レッドソックスSTポジション別現在の状況

いよいよ開幕が近づいてきました。WBCに興奮しすぎてちょこっとニュースとスタッツをチェック
するくらいだったのでこの辺で現在の状況をチェック。

①先発投手
ジョシュ・ベケット、ジョン・レスター、松坂大輔、ティム・ウェイクフィールド、
ブラッド・ペニー、ジャスティン・マスターソン、クレイ・バックホルツ、
マイケル・ボウデン、ジョン・スモルツ,田沢純一


ベケット、レスター、松坂、ウェイクまでは現時点でもほぼ決定でしょう。
5人目を現在ペニー、マスターソン、バックホルツで争っている状態ですが
ぺニーの肩次第。ペニーが開幕5人目で間に合うならペニーで確定でマスターソンはリリーフ、
バックホルツはAAAスタートとなると思います。
バックホルツは去年と違いしっかり結果を出していて頭から上で行かせて
上げたいけど今年は言葉は悪いけど怪我人待ちと言ったところ。
ボウデンは予定通りAAAでのスタートとなるでしょう。
スモルツがそろそろ投球練習を出来る状態まで来たので投げられるようになれば
すさまじい厚さの先発。
田沢は結果を出したけどAAで先発修行です。
現在の状況だとペニーが無理でもバックホルツはそのまま上で5番手としても
全然不思議はないのですけどマスターソンが未だに先発枠の候補として
挙げられているところを見るとバックホルツはやはりAAAスタートかなあ。
一度失敗してるだけに慎重にAAAをしっかり支配してからと言う手順でしょうかね。
ペニーが間に合うまでとりあえずマスターソン先発、
ペニー復帰後マスターソンリリーフへ。そんな青写真でしょうか。

②捕手
ジェイソン・バリテック、ジョシュ・バード、ジョージ・コッタラス、ダスティ・ブラウン

バリテックはレギュラー確定。
マイナー・オプションの残りの関係上ほぼブラウンは最初からAAAが決定していた
状態で2人目のキャッチャーはコッタラスかバードの争いとなっていたけど
おそらく守備の問題でバードはリリースされました。コッタラスが2人目の捕手
決定と言うことですがバリテックの打撃や体の状態によってはコッタラスは
ウェイク専用と言うだけでなく相手が右投手の時はより多くの出場機会を
得る可能性もあるでしょう。バリテックはおそらく昨年よりは出場試合数
減ると予想します。

③レギュラー内野手
1Bケビン・ユーキリス、2Bダスティン・ペドロイア、3Bマイク・ローウェル、SSジェド・ラウリー
、SSフリオ・ルーゴ

鉄板と思われたユークとペドロイアはWBC中の負傷はあったものの
軽いものですでに試合にも出ているので開幕には間に合うでしょう。
ローウェルも復帰後結果は出ているし状態もかなり良いようなので
このまま行けば開幕に間に合うと思います。
ルーゴとラウリーのSS争いはルーゴの膝の怪我による離脱で決着。
復帰は早くても5月以降なんでラウリーがSSの開幕レギュラー
は確定。打撃は好調で今年の大きな成績向上が期待できそうです。

④レギュラー外野手
LFジェイソン・ベイ、CFジャコビー・エルスベリー、RF J・Dドリュー

軽い怪我はあったものの。ここはとりあえず鉄板。
ベイはシーズン前の契約延長はまとまりませんでした。
エルスベリーはSTでの結果はいまいち出ておらず少し心配。
ドリューは今年もヘルニアに悩まされそうです。

⑤リリーフ投手
ジョナサン・パペルボン、ジャスティン・マスターソン、岡島秀樹、斉藤隆、
ラモン・ラミレス、ハビエア・ロペス、マニー・デルカーメン
ウェス・リトルトン、ミゲル・ゴンザレス、ダバーン・ハンサック、ハンター・ジョーンズ
ダニエル・バード、ダスティン・リチャードソン、ビリー・トレーバー、マーカス・マクベス、
エンリケ・ゴンザレス、マーカス・マクベス、 エンリケ・ゴンザレス、フェルナンド・カブレラ

パペルボン、岡島、斉藤、ラミレス、ロペス、デルカーメンの6人は確定。
7人目にマスターソンが入るか入らないかはペニー、バックホルツの状態次第か。
リトルトンは結果を残せずウェーバーでブリュワーズへ移籍。
ルール5のゴンザレスは肘を故障しDL。
左のリリーフではジョーンズがまあまあのパフォーマンスを見せたものの
AAAへ。マクベス、トレーバーもマイナーへ。
リチャードソンもそうそうにマイナーへ行くことに。
やはり左のリリーフのデプスには若干不安は残ります。
もしマスターソンが先発でいく場合は誰が入るのか・・・・。
いきなりダニエル・バードあたりはないでしょうし。
不安ですけどハンサックあたりになるんでしょうか。

WBCベネズエラ代表で好投したエンリケ・ゴンザレス、 WBCプエルトリコ代表

のフェルナンド・カブレラの両リリーフも一応キャンプには残っているのかな。
斉藤がSTとは言えしっかり結果出してるのは少しうれしい誤算です。
ダニエル・バードはSTの大ブレイクで評価がぐんぐん上がっていますが
とりあえずAAAスタート。

⑥内野ユーティリティ
フリオ・ルーゴ、ニック・グリーン、ギル・ベラスケス、アンヘル・チャベス、イバン・オチョア

ルーゴさんが怪我したので復帰するまで開幕はおそらく別のユーティリティプレーヤー
が入ると思います。現在一歩リードしているのは好調のベテランのグリーンでしょうかね。
WBCに出てたチャベスあたりも可能性あるかな。オチョアはマイナーキャンプ行き。


⑦控え1B/OF/DH
マーク・コッツェイ、ジェフ・ベイリー、クリス・カーター、ポール・マカナルティ
、ブラッド・ウィルカーソン

コッツェイの怪我によりここは熱い戦いです。
打撃で言えばカーターがSTで5本塁打打つなど大活躍しています。
ベイリーも好成績を残しています。ウィルカーソンは打撃が全くダメ。
マカナルティはすでにマイナーキャンプに行きました。
守備で言えばウィルカーソンは外野どこでも出来るという長所があります
し3人の中では1番守備はマシですが
今のままではそれでも使いたくはないかな。
ベイリーは外野の守備範囲はよくありませんが両翼も守るのに対し
カーターは守備が悪くRFは無理と言われていましたが、STでは1Bだけでなく
ここ最近何試合かRFも守る機会を与えているようです。
守備向上にキャンプでは取り組んでいるようですね。
ローウェルとドリューある程度休ませながらの戦いと
考えるとRFの守備はそれなりに重要になってきますがバルデリがいるんで
基本的には打撃と1Bの守備が最も重要になってくると思います。
個人的にはカーター、ベイリーの一騎打ちだと思っておりますがどうなるか・・。


⑧控えOF
ロッコ・バルデリ、ジョナサン・バンエブリー、チップ・アンブレス

まあここはバルデリが鉄板で。現在のところ体調不安はそんなに伝えられてはいません
が体調によっては1B/OF争いにも影響しそうです。

WBC影のヒーローたち

イチローさんが美味しいところを持っていって無事終ったWBC。
しかし本当の戦いはここから始まると思うのです。4月入れば選手はすぐ公式戦です。

まずWBC日本代表は思いの他先発投手の選出が多かったです。
国別で見てもおそらくNO1では?
リリーフ投手は山口、藤川、馬原のみ。
あとは先発投手ですがそのほとんどはリリーフでの登板。
また見てお分かりのように試合での登板もMLB所属の多い国のように均等なものではなく
かなり個人差があります。
オープン戦はありましたが公式戦で見てみると一番少ない岩田投手が1イニング。
一番多い杉内でも6.1イニング。ほとんどの選手は2.3イニングです。

こういってはアレですが正直言って敗戦処理や大差ゲーム、あまり重要でない試合

で使われていた投手も数多くいます。本音ではきっといいところで投げたかったことでしょう。
かなり違うと評判のボールに1次選考で選ばれた段階、またはその前から
必死に慣れてきた上全く違うリリーフと言うポジションでの調整を余儀なくされた
投手が多い。WBCに出場していなければ現在よりゆとりを持って打者と数多く対戦
も出来たでしょうし、個人的なオフの目標も達成できていたかもしれない。
ここからまた日本のボールを渡されてちょこっと調整して
「先発よろしくね」と言うのもかなりきついものがあると思います。
打者に関してはまだボールの違いが無い分マシかもしれませんが
調整に関しては同じこと。生きた投手との対戦数は絶対的に足りないと想像します。
先発投手に関しては相当厳しいことだと思います。

調整がなかなか上手く行かず
しばらく思ったように投げられないなんて事態も当然ありえること。
成績は自分の給料に即反映されます。

そういったことを承知の上で参加表明した日本の出番が少なかった野手、
先発の急造リリーフ投手には今期特に頑張ってほしいし声援を送りたい。
またそういった犠牲を覚悟の上参加した選手の全員に敬意を表したいと思います。
しかし超一流が同じ目的で集まる機会もそう多いことではありませんし
通常のキャンプでは得られない刺激や学んだことも多かったことと期待します。

ということで中島、片岡に声援を送りつつ
涌井投手の西武ドームでの初試合を応援しにいこうと思います。
年間2.3試合は見に行くのですが
実は自宅からすぐ近くが西武ドームなのです。
今年は行く機会を増やそうかと。

また最後僅差でリリーフを急遽任されたダルビッシュとそれを譲らなければならなかった
藤川投手。ダルビッシュは相当大変なことだったと思うし藤川は
プライドが大きく傷ついたことは想像に難くありません。
しかしチームのためにダルビッシュに調整についてアドバイスしたと聞きます。
そのほかにもいろいろな犠牲を払っての優勝だったことは僕らは忘れるべきではないでしょう。

久しぶりにレッドソックスの情報

SIではWBCの決勝戦に感動した記者が
アメリカの人の大会への無関心ぶりをチクリと刺してます。
WBCは歴史が浅い大会でまだまだ問題も多くMLBの歴史には遠く及ばないので
仕方ない感じもするけど自分は前回今回のMLBや所属チーム、ファンの反応を見て
やはりアメリカの野球ファンに大会への興味を持ってもらわないとMLBはこの大会を
まともに開催しないだろうと感じました。アメリカ戦の観客の少なさ
注目度の低さには愕然としました。
なので誇り高きアメリカ野球ファンの人々を今後4年間刺激してやろうという
魂胆なのです。アメリカは未だに、MLBが環境を整えるならもっと
強いのだと多くの現地ファンは思っているはずです。私もそう思っています。
これに関しては日本のメディアもぜひ煽ってもらいたいですね。
「日本、韓国の野球はアメリカより強い」のだと。
ファンの意識が変わらなきゃ今のままだと思うし。


つい興奮して顔真っ赤にしてWBCばかり見てたんでレッドソックスの情報を。
サイコロはすぐにチームに合流します。
大変なことですがBOSの厳しいファンとメディアを納得させるには
当然シーズンでも結果を出さなければ、「WBCなんてつまらんもんに出るからだ!」
という集中砲火になるのは火を見るより明らか。
フランコーナも98球投げたことに対して不満顔。
今年は200イニング到達は必ずや達成して欲しいものです。
サイコロがそれだけ投げられればおそらくERAもそれなりに納得できるものになるでしょう。
今年はイニングにこだわりを見せて欲しい。
今年のこれまでをみても若干昨年との変更点も見られます。
アメリカ戦を終えてのペドロイアのサイコロに対する一言
「俺がいなくて良かったな。俺なら速攻ラインドライブ打ってたぜ」
あは^^負け惜しみw
まずマイナーリーグで投げた後3/30ブレーブス戦に登板します。

そろそろアクティブロースターもだんだん削られてきました。
田沢、ボウデン、ダニエル・バード、トレーバー、マクベス、ジョーンズなど
はマイナー行き。田沢は最初の予定通りAAスタート、バード、ボウデン、ジョーンズは
AAAスタートとなりそうです。田沢の評判は上々のようですね。結果も出しました。
バードは評価がうなぎ上りです。状況次第ではすぐに上がってくるかもしれませんね。
ウィルカーソン、ベイリー、カーターの争いはウィルカーソンが全く打撃で結果を残せず。
カーター、ベイリーが好調を維持。カーターはすでに5本塁打を量産。
センターも少し守れて3人の中では守備が一番マシなウィルカーソン
ですがさすがにこの打撃の調子では上に置くことはできないでしょう。
うれしいのはラウリーで現在安打数、2塁打共にチームトップ。
打率も4割を超えてきてます。
うーん期待できそう。逆にエルスベリーが途中軽い怪我もあったのか
いまひとつ。
現在の状態ならリードオフにラウリーなんてことも
あるかもしれんですね。スモルツはそろそろブルペン投球始めるようです。
ペニーはオープン戦初戦33球3イニングでノーヒット3三振としっかり結果残しました。
肩の状態も良いようです。次回は50球ほど投げるでしょう。
投手は軒並み順調に来ていると思います。バックホルツもいい感じ。
期待できますね。
ペドロイア、ローウェルも問題なさそうでローウェルは良く打ってます。


最後にシリング引退。
Dバックス時代のランディーとの好投も見ましたけど
2004のプレーオフ血染めのソックス、
足首の腱を断裂したまま好投したあの姿は忘れられません。
グラウンド外でも楽しませていただきました。

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