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オルティスが心配

http://www.beloblog.com/ProJo_Blogs/SoxBlog/2008/08/ortiz-hurt.html
といってもマニーが抜けたから精神的にどうのというのでなく足である。
5回の4ボールをもらった後塁上でかがんでいた、2塁に走るとき痛そうにしていた。

大事にならなければいいが。ここで抜けたら大幅戦力減は避けられない



http://sports.espn.go.com/mlb/columns/story?columnist=stark_jayson&id=3513865
デッドラインのディールの勝者と敗者


まあレッドソックスは当然敗者に位置づけられているわけだが事情も事情だし単純に敗者とはいえない。
むしろこの記者の言うようにパイレーツに「大物」をとられなかっただけよかったのではないか。
パイレーツは「マルテ、ベイ、ネイディ、出した人材の割には量が多いだけで主力になれるような
質の高い選手を一人もとることができなかった」とある。
レッドソックスにとってはパイレーツがあの人材でOKしてくれたこと、
そこは大きな救いだったのは間違いない。

一方憎きヤンキース・・・当然勝者でした。今年のキャッシュマンの的確な補強は
               確かに目を見張るところがあった。問題児ではあったがポンソンをとり
               ネイディ、パッジ、マルテと補強ポイントを的確に割とお手ごろ
               価格の選手でとることができた。
               

そしてマリナーズ・・・・・・・・完全に売りに回る球団であったはずなのにローズを売った程度で終わった。
                イバネスはかなりの需要があったのにそれを利用できなかった。
                ウォッシュバーンではそれ自体マリナーズにとって
                不良債権なのに最近の好調で
                調子に乗りすぎて相手に法外な人材を要求して結局決裂。
                記事中にはGMがいなかったからとも書いてあるが
                前GMがいたところで何も変わらなかったような気がしないでもない
                

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